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☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2017/04/23 (Sun) 20:01:18

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第5 節をアップしました。
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 指示されていた通りにオートロックを解除して、エレベーターに乗った。
 下りるとすぐそこが玄関になっている。ワンフロアー全てが幸人の家になっている。
 ひとみは目を見張った。自分の家も大きかったが、ここもすごい。

 インターフォンを鳴らすと、中年の婦人が出てきた。
 幸人の使っている家政婦のようだ。病院に来てくれた家政婦とも違っている。

「おかえりなさいませ」
 丁寧に頭を下げた。ひとみの荷物を持ってくれた。

「こちらがお嬢様のお部屋です」
 6畳ほどの部屋に案内された。ベッドと机と洋服ダンスとTVがある。

「旦那様は今日もお帰りが遅くなると言って見えました。お嬢様にはお部屋で休んでいるように言ってました」
 家政婦は事務的に説明をする。愛嬌も何もない性格のようだ。

「キッチンとお風呂とトイレをご案内します」
 簡単に家の中を案内された。他にも部屋はいくつかあるようだ。

「広いのね」
「他の所には一切入らないようにとの事です」

 釘を刺すように家政婦が言った。ひとみは小さく頷いた。
 その言葉が寂しく感じるが、お情けで引き取ってもらたのだ。言われた通りにするしかない。

「こちらがキッチンです。お食事の用意はしてあります」
 キッチンに行くと食事の用意がされていた。

「それでは、私は時間ですので」
 家政婦が頭を下げた。

「え?」
「私は通いで1時から4時までのお約束ですから」

 そそくさと家政婦は帰っていってしまった。まったく取り付くしまもない。
 幸人がわざわざ愛想のない家政婦を選んでいるのをひとみは知らない。
 ひとみはキッチンでラップの掛かった食事を見ながらぼんやりとしていた。
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http://marsearthrise.com/

『時を巡る少女~アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話を公開しました

羞恥の風  E-mail  Site  new!

2017/04/23 (Sun) 13:28:35

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女~アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話を公開しました。

本文抜粋……
「明日なんだけど、翔くん。二人で市役所へ行きましょ」
「美桜、なんだよ急に?」
「結婚するの。わたし達……美桜と翔くんと」
「……」
「ねぇ、聞こえてないの? まさか今頃になって、『俺たち別れようじゃ』ないでしょうね?」
「……」
「お~い、翔くん?」
「それじゃ、印鑑とか色々準備しとかないと。ははっ、美桜と結婚かぁ……いいじゃん、それ」

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2017/04/23 (Sun) 12:34:30

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」プロローグ 第3節をアップしました。
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 バスルームの鏡に自分の下半身を映し、チョロチョロっと生え揃い始めていた陰毛をカミソリで丁寧に剃り落としていると、これから始まる裸生活への期待がどんどんどんどんふくらみました。

 パイパンにしていると、ムラムラ度がもう一段階上がってくるのがわかります。
 それとも、ムラムラが高まっているから、剃ってしまいたくなるのかな?

 最後にもう一度ぬるめのシャワーを浴び、バスタオルで丁寧に拭いてすっきり。
 普段ならここで下着を下だけ着け、バスローブを羽織るのですが、今日からはこのまま。

 すっかりツルツルになった自分の土手に軽く手をあてて、見る人もいないのになぜだか隠すようにしながらバスルームを出ました。

 リビングはエアコンのおかげで心地よく涼しくなっていました。
 風邪をひくといけないのでエアコンを弱めに切り替え、ドライヤーとかスキンケアとかいつもの身づくろいも、リビングのソファーで全裸でやりました。

 何をしていても、自分が今全裸である、ということを必要以上に意識してしまいます。
 意識するたびに、性的な興奮が昂ぶってきます。

 サラダを作るためにキッチンでキュウリを切っていると、包丁のリズムに合わせて私の生おっぱいがプルンプルン跳ねています。

 食器棚のガラスや、シンクのステレンスに私の裸が映っています。
 高いところに置いたお皿を取ろうとして背伸びしたとき、張り切った乳房と無毛の土手が食器棚のガラスに映っているのを見て、いやらしいからだだな、と思いました。

 ダイニングでパスタにバゲットとサラダのお夕食。
 フォークで取り損ねたミニトマトが、ピンポイントで乳首を弾いて床に落ちたりします。
 落ちたミニトマトを拾おうと身を屈めると、サイドボードのガラスに私のお尻の穴が映っていたりします。

 イチゴジャムをべったり、おっぱいになすりつけてみたくなります。
 フォークで尖った乳首をつつきたくなります。
 半分余ったさっきのキュウリを、アソコに挿れてみたくなります。

 食べ終えた食器を片付けていると、テーブルの角が両太股の付け根を直撃します。
 お皿を洗っていると、水しぶきがおっぱいを濡らします。
 食器を拭いていると、ふきんの端が乳首をコソコソ愛撫してきます。

 もうやることなすこと全部、性欲に直結して、からだが疼いて疼いて仕方ありません。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2244★

Mikiko's Room  E-mail  Site  new!

2017/04/23 (Sun) 07:54:36

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 由美は、屍となって静かに横たわっているだけだ。
 美弥子も動いていない。
 美弥子の視線は、シートの皺を遡った。
 そこには、未だ物干し台に縛られたままの少年がいた。
 視線が合った。
 少年は、意識を取り戻していた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

おひにゃん日和

愛と官能の美学  Site

2017/04/22 (Sat) 21:59:14

皆さん、こんばんは。
本日は幣サイト常連さんのひなちゃんの登場です。
投稿画像を10枚アップしました。

http://shy8.x.fc2.com/

SM小説『悪魔の集う家』

愛と官能の美学  Site

2017/04/22 (Sat) 11:23:57

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『悪魔の集う家』
第11話 地下室での洗礼  とっきーさっきー作 

「遥香、股を拡げろ」
「……!」
「聞こえなかったか? 股を拡げてオマ○コを見せろと言ったんだ!」
パシィィッッ!
「痛いッ! は、はい……」
お義父さんのグローブみたいな手の平が、わたしのお尻に炸裂した。
骨まで伝わる激痛に、反抗する無意味さを教えられて足を開いていく。
目の前にいるのは男の人なのに、またぶたれるのが怖くて、
恥じらいも忘れたわたしは肩幅いっぱいに両足を拡げた。
「ふんっ、素直にしないから痛い目に合うんだ。覚えとくんだな」
「……はい、お義父さん」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site

2017/04/22 (Sat) 08:32:16

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第8節をアップしました。
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「こいつったらその女の子と付き合いだしてキスしようとしたんだよ。そんで口と口じゃなくって、いきなり歯がぶつかったんだよな」

「へぇー、女の子とキスした事があるんだ。で、その後、どうなったの」
「なんとなく気まずくなって、それっきり」

「ん? 女の子も何も言ってこなかったの?」
「うん、別に。何も・・・」

「そっかぁ、じゃぁ、どんな味がした?」
「正直、緊張しててあまりよく覚えてねえ。覚えてる事ったら、抱きしめたときその子の体ってやわらかくって、温かかったことぐらいしか覚えてない」

「そっかぁ、青春だなぁ、いいね、なんとなく。そうなんだ・・・。でさ、君はピアノ、弾けんだ?」
「上手くないけどね。親が子供のときから教え込まれて、野球をやる条件にピアノも押し付けられたから」

「そっかー、聞いてみたいな♪」
「だめだよ。恥ずかしいし」
「だめ?」
「聞かせてやんなよ。どうせへタッピだから恥ずかしがる事ないって・・・」

「あっ、ちょっとゴメン、手洗い行ってくる」
「あっ、そっちの右側の奥だから」
「ありがとう」

 手洗いから戻ってくると男の子たちはなぜかソワソワしているようでした。

「ピアノ、聞きたい?」
「うん! 聞きたい、聞きたい!」
「別にいいけど、うちんちだよ。学校はだめだし」
「えっ、音は大丈夫なの? 大きな音を出したら近所迷惑じゃないの」
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2243★

Mikiko's Room  E-mail  Site

2017/04/22 (Sat) 08:16:03

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 美弥子も、自ら表情を変えた。
 頬肉を引きあげ、般若の形相を作る。
 舌を突き出す。
 しかし、接吻を求めたわけではない。
 由美の口蓋は開き切り、すでに口づけを交わす余裕などないだろう。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『ツレがスケベ小説に染まりまして……』更新しました!

レメの官能小説  E-mail  Site

2017/04/21 (Fri) 20:40:56

『ツレがスケベ小説に染まりまして……』第九話!

 店内で隠れてエッチしちゃう展開は
 やっぱりスリルがあって良いですね!

 でも意外とバレてますよね(´д`)
 誰もわざわざ指摘しないだけで

 http://remenovel.com/

SM小説『全ての者に愛の手を』

愛と官能の美学  Site

2017/04/21 (Fri) 14:50:06

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第7章「知恵の実を口に」(7) ふるふる作 

「ちょッ…い、いや…ッ――――――!!」
口を抑え、全身の痙攣を悟られぬよう体をこわばらせた。
イってしまった。生徒の前で。
きっと彼の狙いはこれ。
大衆の前で辱めることだ。
「はッ…はッ…はッ…」
「だ、大丈夫ですか?」
「はッ…はッ…んく…だ、大丈夫です。すみません、今日は体調が良くないので…」
下手な言い訳をしつつ授業を進めていく。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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