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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2502★

Mikiko's Room  E-mail  Site  new!

2018/04/20 (Fri) 07:40:28

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 浅井さんの両手が、黒谷さんのお尻に回った。
 桃をいただくように、手前に引き寄せる。
 意図を理解したのだろう、黒谷さんは素直に腰を送った。
 股間を、浅井さんの口元に近づける。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『ありさ 鰻責め地獄』 第1話を公開しました

羞恥の風  E-mail  Site  new!

2018/04/19 (Thu) 20:54:54

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ 鰻責め地獄』 第1話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
源五郎たちはすぐさま笞打ちの準備を始めた。
「笞打ち」とは棒でひっぱたくだけの単純な拷問で、囚人の上半身を裸にしてから両腕を縄できつく縛り上げ、動けないようにその縄を二人の男が引っ張る。これだけでも相当に苦痛であり泣き喚くものもいるほどだ。縛り上げが終わると箒尻(竹を麻で補強した棒)で肩の辺りを思い切り叩く。二人で叩くこともあり、しばらく叩かれた容疑者は血が滲むこともあったという。
一度は捕縄を解かれたありさだったが、すぐに両側から取り押さえられ衣を毟り取られた。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2018/04/19 (Thu) 20:14:59

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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第3節をアップしました。
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 ついさっきも姉貴にもバカにされたばかり。
 二回もバカにされたら、フツフツと怒りがこみあげてきて、懲らしめてやろうと殴りかかる仕草したのが失敗の素でした。

 決して本気でなくポーズだけっと思ったんですが、運が悪くて乗っかった座布団が滑り、奈美の身体に覆いかぶさるように倒れていきました。

「あっ!」「きゃぁ!」

 座りながらも、ドン!と奈美の身体に覆いかぶさるように乗っかりました。

「あ~ん、いた~ぃ」

 倒れるときは怖くって目をつぶってしまい、目を開けると奈美の首もとに顔を埋めていました。
 悪いと思って、手をついて顔を上げた瞬間、奈美の顔面がどアップ!
 すぐ目の前に唇が飛び込んできて…、

 まじかに奈美の唇を見るなんてのは当然初めてです。
 ドキッとしたのですが、女性の唇をじっくりと見てしまいました。

「なによぉ、いつまで乗ってんのよ!」

 怒ったようにいうので悪いと思ってすぐ退きました。

「ほんとにもぉ~、痛いって…」

 最初に怒ったのはボクなんだけど、したことが悪くって黙っていると・・・

「女の子の身体の上、簡単に乗るなよなぁ」「・・・」
「なんとか言えよ」「…、ごめん」
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http://marsearthrise.com/

官能小説『 惠 CONVERSATION 』(完結)

愛と官能の美学  Site  new!

2018/04/19 (Thu) 15:58:36

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(ラヴ)『 惠 CONVERSATION 』
第3話「セックス終わって10分後」の巻 Shyrock作

「ねえ惠、今夏、旅行にいかない?」
「わ~い、行きたいな~、どこ行こうかな♪」
「どれだけ休みが取れるかがポイントだね」
「そうだね。旅行に行っていっぱいしたいな~。赤ちゃんも欲しいし」
「わっ!急に何だよ、やぶからぼうに」
「だってさ、いくら籍入れたと言っても住んでる家は同棲の時のまんまだし、
本当の夫婦になりたいと言うか、変化が欲しいと言うか。うまく言えないんだけど」
「でもヤルべきことは結構ヤッててるし、このままヤリ続けりゃそのうちできるんじゃない?自然体でいいと思うんだけど」
「やだ、早く欲しい」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2018/04/19 (Thu) 13:23:12

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」エピローグ 第3節をアップしました。
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 そうそう、掃除機ってけっこう音がうるさいんですよね。
 だから実家にいるときは、家族が留守のときにしかやらなかったっけ。
 そんなことを思い出しつつ、そろそろと胸に近づけます。

 べべべっと音がして、ブラウスの布ごと左の乳首が吸い込まれました。

「ああーっ」

 乳首の先は吸い込み口に入り込み、根元の皮膚もグイグイ引っ張られます。

「ああー、ちぎれちゃうー」

 固く敏感になっている乳首にジンジンと電流みたいのが走ります。

「いやーいやー」

 すごい力で吸いついてくる吸い込み口を強引に引き剥がし、今度は右乳首へ。

「あーーん、だめぇー」

 乳首を吸われながら、股の間を通るホースにアソコをグイグイ押し付けてしまいます。この時点でもう、アソコはグショグショ。

 しばらくそうしてからスイッチを切り、荒くなった呼吸を整えます。
 膝を曲げて腰を落とすと、ちょうど掃除機の本体に腰を下ろすような形になりました。熱を持った掃除機が私の裸のお尻を生温く包み、その温度さえ妙に艶かしい。

 私はすでに、この掃除機さまの威力を充分に知っています。
 アソコに近づけたら最後、おそらく私は一分ももたないでしょう。
 暴力的なまでの吸引力で陰唇を吸われ、蜜をすすられ、そして肉の芽が飲み込まれて・・・

 ほんの数十秒後にやってくるであろう、めくるめく快楽に想いを馳せ、ゆっくりと掃除機のスイッチを押しました。
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http://marsearthrise.com/

「援交ブルース」更新です

未知の星  Site  new!

2018/04/19 (Thu) 12:06:27

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「援交ブルース」第15話をアップしました。

その頃ふたりとももう汗びっしょりになっていた。
 私の身体が上下動する度に、車井山さんの汗が私の乳房にポタリと落ちてくる。
 嫌いな人とならキモイけど、大好きな人とならふたりで汗まみれになったって全然構わない。

「ありさちゃん、両足を僕の肩に乗せてみて?」
「え?足を肩に乗せるの!?」

 車井山さんが言うとおりに、私は車井山さんと向き合って座り、車井山さんの肩の上に両足をかけた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

「官能テキスト掲示板」のご案内

官能テキスト掲示板  Site  new!

2018/04/19 (Thu) 11:16:05

管理人赤星様、スペースをお借りします。

当掲示板では毎日多くの作家様から作品の更新情報が寄せられています。

皆様の官能小説探しに、そして作家様の広報活動にと、ぜひご活用ください。

http://pic-b.com/254599/

夜学問 『舌の上手な使い方(女性編)』 

愛と官能の美学  Site

2018/04/18 (Wed) 21:42:15

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。


夜学問 『舌の上手な使い方(女性編)』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。


http://shy8.x.fc2.com/

『淫らな離島』 第8話を公開しました

羞恥の風  E-mail  Site

2018/04/18 (Wed) 20:56:25

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『淫らな離島』 第8話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「泣くのは後だ。オ○ンコして欲しいんだな?」
「はい、舞子とオ○ンコして下さい…」泣きながら、小さな声で言う。
「レイプじゃないよ?」
「は、はい。舞子は、オ○ンコが好きな淫乱教師ですから、オ○ンコして下さい…」流れ出た涙が、頬まで垂れていく。
「そうだろう、そうだろう。オ○ンコが好きな女教師だよ、舞子は!」村長は、服を脱ぎ終えると、舞子の背後から抱きついた。
「ひー!」いきなり、肉竿の挿入に、顔を歪め悲鳴をあげた。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site

2018/04/18 (Wed) 19:56:57

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第13話 第7節をアップしました。
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 バシン、と、乳房を鞭で打たれ、甲高い声で悲鳴を上げて顔をのけぞらした修道女が、ぼろぼろと涙を流しながらそう叫ぶ。

 彼女の前に立ち、彼女の言葉を完全に無視して鞭を再び振り上げた拷問吏の肩を、ミレニアが掴んだ。
 仮面に覆われているためにその表情は分からないが、明らかに動揺した素振りで拷問吏が身を翻す。

「こ、侯爵夫人!?」
「何か?」

 他の拷問吏たちも思わず、といった感じで鞭を振るう手を止め、僧服の男が慌てた声を上げる。
 一人、何事もなかったかのように無表情にミレニアが男のほうへと振り返り、淡々とした口調で問いかけた。

「そ、そのような、下賎な輩に触れるのは、如何なものかと」
「私は、気にしませんから」

 ミレニアがあまりにも平然としているためか、妙にどぎまぎした口調になった僧服の男へと、ミレニアは素っ気無くそう応じた。

 思わず目を見開いた男から視線を外し、ロバの上で苦痛に喘ぐ修道女へとミレニアが問いかける。

「止めて、と、言いましたが。それは、魔女であることを認める、ということですか?」
「ち、違う、私は、魔女なんかじゃ、ありません……も、もう、許して、ください」
「そう、ですか。認めないのであれば、続けるだけです」

 苦痛に途切れ途切れの声で、哀願する修道女へとミレニアが表情一つ変えずにそう告げる。
 ゆっくりとミレニアに見回され、手を止めていた拷問吏たちが慌てて鞭を振り上げた。
 ひいいい、と、修道女たちが恐怖の悲鳴を上げるのを、ミレニアは眉一つ動かさずに黙って見つめている。

「御慈悲をっ、御慈悲、キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァッ!」
「アアアアアアアアアアアアアァッ! わ、私は、魔女なんかじゃ……ヒイイイイイイイイイイイイイイィッ!」

 懸命に哀願する修道女たちの声が、鞭で打たれるたびに悲鳴で途切れる。
 何とか苦痛から逃れようと、身をよじり、哀願するその姿は酷く無残で、哀れなものだ。
 しかし、ミレニアは表情一つ変えることなく、その姿を黙って見つめている。
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