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八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(六十二)作:八十八十郎

Mikiko's Room  E-mail  Site  new!

2018/06/21 (Thu) 06:22:33

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 薄暗い中にゆらゆらと大石桔梗の顔が浮かび上がる。
「日が短こうなったの」
「はい」
 燭台に種火が移ったことを確かめると、桔梗は欄干にもたれた羅紗に顔を向けた。
「もう京や丹後へ書面は届いたであろうか」
「夕べ夜半には早馬が発っております。もう日が落ちる前には意向が伝わっておることと存じます」
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説『堕ちたアイドル』

愛と官能の美学  Site  new!

2018/06/20 (Wed) 20:54:50

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『堕ちたアイドル』
(キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界)
第1話 「万引き」  赤星直也 作

「何するのよ!」
「いいから、こちらへ来て下さい」
目鼻が整った女性が、警備員の女性に腕を掴まれた。
「私が、何をしたって言うのよ!」
「いいから、来なさい!」2人は粗末な部屋に入った。
「出しなさい。万引きしたのを」
「な、何言っているの、そんな事はしてないわよ」
「嘘は言わないの。ちゃんと見ていたわよ。試着室で着込んだ下着を出しなさい」
「や、やってないわ。万引きなんて…」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『OL・愛の調教』 第4話を公開しました

羞恥の風  E-mail  Site  new!

2018/06/20 (Wed) 20:33:21

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『OL・愛の調教』 第4話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ダメ、そんな事されたら、欲しくなっちゃう…」腰を浮かせ、淫汁を流し出す。
(膣が濡れていくわ。膣をなめられると感じるなんて、変態かしら?)疑問に思いながらも、腰を動かしていたが「私にもやらせて下さい…」向きを変えて、富坂の股間に顔を埋めた。
(やったこと、無いけど…)エロビデオでフェラのやり方は知っているが、やるのは初めてだ。

http://shuuchinokaze.red/

新作です

未知の星  Site  new!

2018/06/20 (Wed) 20:09:42

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は,Shyrock様作「いや!そんなもの挿れないで」第1話をアップしました。

「あの、ちょっと来てもらえますか」
「え?私がすか?何か忘れ物でもしましたか?」
「ええ。忘れ物です。とにかく来てください」

 忘れ物をした客を呼びとめる態度にしては、不自然でありどこか高圧的であった。
しかし拒む理由もないので衣葡は仕方なく店員の言葉に従った。

 店員の後を追って再び入店すると、その店員はレジー奥のドアを開けて「どうぞ」と案内した。
しかし店員の接客態度が良いとは言えず、衣葡は少し不快さを感じた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2018/06/20 (Wed) 20:07:09

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6月の美姫、デヴィン-ディバイン-ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」第6節をアップしました。
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 このままでは実の母親を犯してしまうかも…!?
 僕を見ないで、微笑まないで、ママ。
 じっとしていて、身体を動かさないで。

 ママがこんなにいやらしい身体をしていた?なんて。
 あああ股を開かないで、僕、こすりつけてもいいの?
 ママがいけないんだよ。

 レイはたまらずトイレにむかった。思い切りしごきたてた己のコック。
 2時間もきばりきっていたのだ。絶頂はあっという間だった。

 5分後すっきりした表情で帰ってきたレイ。
 とりあえずお昼までは大人しくなったレイの分身だった。
 母でオナニーしたのは初めてだった。たまらない背徳感で震えた。
 いやもうデヴィンなのであろうか…レイは悩んだ。

 シャワーを浴びて、昼食をとる。母は新しいアンダーウェアだけの姿だ。
 この上にレオタードをまとう。まだまだ贅肉があるのがわかる。
 彼女は体温計のような器具を腕にあてている。ダイエットの測定器だ。

「どうなの?」
「フフ、肥満度は71。目標は62だからあと少し。肌年齢は35歳だって。」

 うれしそうな母。気持ちが痛いほど伝わる。
 漢方薬とやらのおかげか、宿便や脂肪を体内から追い出した肉体は、同時に小じわや白髪もなくしたようだ。
 体の内側が活性化している証拠だ。
 そういえば昨日軟膏をぬった背中は、シミが消えかわりに張りが戻っていた。
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http://marsearthrise.com/

官能小説『牛鬼』

愛と官能の美学  Site  new!

2018/06/20 (Wed) 16:40:36

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『牛鬼』 (陰陽系ファンタジー)
後編(6) M・Y作

嫌々としていた月讀だが、天照がそう言えば自ずとおとなしくなり、目をつむって恥ずかしそうに頷く。
「…可愛い…俺の、姫…」
そう囁いたやいなや、天照は一気に自分の巨根を月讀の愛液溢れる蜜壷へとぶちこんだ。
「ひっ…ぃいィあぁああアあぁぉアアああぁーーっッ!?!」
甲高い悲鳴。
月讀が白目を剥いて気絶しそうになるが、それを許さないとでもいうように天照が突き上げていく。
「ひぐぅうっ!? あ、あんんっ!」
「果てるまでしっかり締め付けていろ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「辱めの女子大生」更新です

赤星直也のエロ小説  Site  new!

2018/06/20 (Wed) 11:38:17

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」最終話をアップしました。

「由紀、やらせろ。思いっきりやらせろ!」
「いや、いやー!」(オチンチンが膨らんでいる、カチカチだ!)中山は一気に服を脱ぎ、絨毯に由紀を押し倒して、乳房を鷲掴みしていく。
「許して、もう許して!」わざと手錠を見せた。
「由紀、由紀!」中山の肉竿が由紀の淫裂を貫きだした。

 (オチンチンが入って、膣を擦っていく…)中山は腰を動かしていく。
「だめ。いやです。やめて!」乳首も吸われながら悲鳴を上げた。
由紀の悲鳴で、中山は一気にクライマックスを迎え「うー!」(暖かいわ、暖かい。子宮の中が暖かい…)精液が膣奥に漂っている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site

2018/06/20 (Wed) 11:06:24

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第1章 第5節をアップしました。
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 素人の人妻の出演を売りにしたモノで、顔にはモザイクが入り、身元は秘密。
 さらに、麻紗美には、スタッフの指示に従ってもらうが、実際の性行為はおろか、男優との絡みは一切ないという条件だった。

「じゃ、話は決まりですね?」 麻紗美が力無く頷く。
「それでは、早速脱いでもらいましょうか」 島貫の何気ない言葉に、麻紗美は顔を上げ、戸惑いの表情を見せる。

「えっ?」
「さあ、早く。そうですね、このテーブルの上に乗ってもらいましょうか」

 島貫は持ってきた手提げ鞄の中からビデオカメラを取り出しながら、
「頼みますよ、出来るだけ色っぽくね」
「な、何を……まさかいまからもう?」

 立ち上がってカメラを操作しながら、島貫は強い口調で言った。
「プロモーションビデオですよ。当然でしょう? 向うも商売ですからね。監督とオレは仲が良くて、今回もいいモデルがいないかって相談受けたのは確かだけど、だからってオレが勝手に決定は出来ないからね。こうして奥さんのビデオを撮っていって、実際に監督に見せてOKもらわないと」

「そ、そんな…」
「あたりまえでしょう? 趣味のビデオじゃないんですよ。向うは五百万のギャラを奥さんに出すし、ちゃんとした商売なんだから。十代二十代の若い娘ならともかく、奥さんみたいな熟女は、服を脱ぐと使い物にならない場合があるからね」

「しゃ、写真ならお持ちじゃないですか」
「あれは使えません。あんなの見せたら即NGですよ。監督が求めてるのは素人の人妻なんだから。舞台でストリップしてるところなんか見せたらアウトです。だいたい競争率高いんですよ。この仕事は他のビデオに比べてリスク少なくて、小遣い稼ぎにやりたいって人妻の申し込むが絶えないんですから」

 島貫はビデオカメラを片手に、ソファに座ったまま凍り付いている麻紗美に歩み寄りながら、優しい声で続けた。

「でもね、奥さんなら一発でOKですよ。オレはそう思うな。あの身体…とても二人も子供が居るとは思えなかったです。監督もたぶん即気に入ると思うな」

 そう囁くように言うと、島貫は後ずさりして麻紗美から離れる。
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http://marsearthrise.com/

「哀奴まどか」更新です

未知の星  Site

2018/06/20 (Wed) 10:28:50

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はイネの十四郎様作「哀奴まどか」第5章(1)をアップしました。

でも、ご主人様・・その日から、来て頂けなくなってしまいました・・
私が、私だけが満足してしまうからなのでしょうか・・
ご主人様は、そういうことがお嫌いなのですか・・
それとも、もう私に興味がないのでしょうか・・

 そうなのです。あの日から私は、ご主人様に来て頂いていないのです。
そのため、その頃の私は憂鬱な、暗い気持ちで毎日を過ごしていたのです。

お時間に、ゆとりがありました、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』

愛と官能の美学  Site

2018/06/20 (Wed) 10:17:17


いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 
(フェチ・羞恥・超能力)第16話 「再来」 時遊人 優 作

指先でブーツのヒールを撫でながら独り言を呟く太郎の姿を見下ろしつつ、
何を考えているのだろうと怪訝に思う彩だったが、突然、、、
「キャぁっ!」
物音ひとつしない空間に大きな悲鳴が響き渡った。彩がバランスを失ってその場に崩れ落ち、
両手・両膝を地面について四つん這いの姿勢になってしまったのだ。
何が起きたのか?彩にはまるで分らなかった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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