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拉致された婦警 更新です

赤星直也のエロ小説  Site  new!

2017/03/28 (Tue) 12:06:52

お世話になってます、赤星です。
今回は「拉致された婦警」第12話の案内です。

「明日は店を休むから、今夜はたっぷり楽しませてくれよ」
「いや、もういやです。バイブで膣が無理です」
「やってみないとわからないさ、どれ、一発だ!」森脇と新田は淳子と久美を
床に押し倒してズボンを下げていく。

「やめて下さい、お願いします!」叫ぶが容赦なく肉竿が淫裂の中に入っていく。
(犯された。また犯されてしまった!)淫裂に肉竿が入り込むともう抵抗な
どする気も無くなっている。
乳房を掴ままれ、肉竿でのピストンにもされるがままだ。
(もう、どうなってもいい、どうせ戻れないんだから)犯されているのに涙
さえ流れていない。

まるで人形のように無表情だ。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2017/03/28 (Tue) 11:08:14

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第1章第10節をアップしました。
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「はっ…あぁ!」
 少年の指が、狭間の中でヒクついていた恵美子の膣の入り口にあてがわれ、そして、そのままずぶずぶと彼女の胎内へと沈み込んでくる。

「うっ、くぅ…」
 それまで自分のヒップを割り裂いていた両手を堪らず放して、恵美子はテーブルの上に四つん這いの体勢になった。
 良二の指、一番長い中指が、そんな彼女の裸体を背後から貫いていく。

 淫蜜に溢れた肉の狭間を、少年の指が容赦なくまさぐる。
 恵美子の肉体は、たわいもなくその動きに翻弄されてしまう。

 耐えよう、という気持はあった。

 信吾の命ずるままに少年たちに肌を晒し、秘部を開帳してしまったことは仕方のない事だとは言え、彼らの前で、はしたなく女の極みの姿を見せてしまう事は避けたかった。

 しかし、良二の不慣れで荒っぽく、それでいて時折逡巡するような指の動きは、いやでも恵美子に今彼女の欲情した性器を弄んでいるのが、まだ年端もいかない少年である事を思い出させ、そして、その愛撫に淫らにも反応してしまっている様を、彼らに全て見られてしまっていること意識すると、胸が張り裂けそうになるほどの羞恥心と共に、抑えようのない高ぶりが彼女の身体に満ちていってしまう。

「あっ、ああぅ……」

 いやらしい呻きが唇から溢れ出す。
 恵美子の身体の中心に突き刺されていた良二の指が一旦抜き出され、今度は人差し指を添えた二本の指が押し込まれてきたのだ。

 恵美子の膣はその二本の指を難なく飲み込むと、切なげにギュッと締め上げ、更に激しく淫らな蜜を滴らせていく。
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http://marsearthrise.com/

『生け贄の婦警』

愛と官能の美学  Site  new!

2017/03/28 (Tue) 08:56:28

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)
第9話 拉致 赤星直也作

そのムチが貴子の背中を襲い「ピシー!」「ギャー!」ムチが叩く音と共に悲鳴が上がる。
「やめて、打たないで!」泣き声になっている。
「痛いか。だったら、お前の素っ裸を見せろ。それならムチは許してやるぞ」
「いやよ。脱がないわ、なんであんた達の前で素っ裸にならなければいけないのよ!」
言葉が言い終わらない内に「ピシー!」「ピシー!」ムチの当たった音が連発していく。
「ギャー!」悲鳴をあげる貴子は「打たないで、脱ぐから打たないで!」
大粒の涙を流しながら言う。
警察官としては屈辱だが、痛みには我慢できなかった。それは仕方のない事だ。
「良い子だ。最初からそう言えば痛い思いはしなかったのにな。早く脱ぐんだ!」
貴子は泣きながら腕に絡まった上着を脱ぎだす。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2017/03/27 (Mon) 21:32:48

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第4節をアップしました。
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 男が、そんな夕子の白桃のような尻肉を叩く。

「ひあッ! いたァい! ぶたないで、ぶたないでェ!」

 男は、笑いながら夕子のヒップをスパンキングし、彼女の言葉遣いを叱った。

「ごっ、ごめんなさい、ごめんなさいィ……」

 麻薬に犯されたココロはたやすく屈服し、泣き声交じりに詫びの言葉を吐き出す。

「ゆ、ゆるして、ゆるしてください……ひあッ! あッ! ああぁ……オチンチン……オチンチンいれてくださいぃ……」

 苦痛と恥辱がもたらす奇妙な快楽に身を焦がしながら、夕子は哀願した。
 その、秘裂ではなく菊座に、力を漲らせた剛直があてがわれる。

「そ、そっちは……ンあああああッ!」

 固く勃起したペニスが、肛門を割り開くようにして侵入した。

「んぎっ! ひッ! ひあああああ!」

 雁首が直腸粘膜をこすりあげ、えぐる。
 常ならば苦痛でしかないはずのその刺激は、狂ったカイラクとなって夕子の脳を赤く灼いた。

「ンあああッ! はッ! んひいいいいいいいッ!」

 皺が無くなるほどに引き延ばされた肛門をいたわることなく、男は、夕子の体を乱暴に起こした。

 そのまま、仰臥した自分の腰をまたがらせる。背面騎乗位だ。
 剛直が、直腸のさらに奥にまで入り込む。
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日々の妄想を形にして(SM小説)

masterblue  E-mail  Site  new!

2017/03/27 (Mon) 16:02:03

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第34回をアップしました。

看護婦の由香は、拡張プラグに空気を更に送り込み
舞子の肛門を思い切り開いてしまった。
空気を抜かれて、プラグを取られても
舞子の尻の穴は、暫く広がったままで、暗い内部を曝していた。

しかし、やがて窄まると、今度はバイブが挿入されてきた。
拡張プラグとは違う形と太さ、
舞子はまた苦痛と屈辱の中で、それを呑み込まされてしまった。
だがそれだけで終わらない。バイブは振動をし始め
さらに舞子をいたぶり続けた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site

2017/03/27 (Mon) 14:20:17

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第8章第5節をアップしました。
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「奴隷がご主人様に頼む時はどうするんだ?」

 隷子はここに来るまでに何度と無く上りつめさせられた為に、どうやら最低限のマナー:礼儀すら忘れてしまったかのようだ。
 だからいつまでも『隷子』のままなんだ。

 俺は固くしこった隷子の乳首をシャツの上からツンツンとつついた。
 隷子はハっとすると、覚悟したかのように、その長い睫毛を震わせながら、頷いた。

 次の瞬間、左右を見回し誰もいないのを確認すると、ただでさえ薄いノースリーブを乳房の上までたくし上げた。
 89を超える18才の豊かな乳房が俺の股間でフルフルと震えている。

「これで..?(許してください..)」
 隷子が指をファスナーに伸ばす。

「まだだ。」俺は再び首を振った。

 このあたりがまだまだ隷子の甘い所だ。取り敢えず自分の出来る範囲まで行動し、後は主人の情けにすがろうとする。
 奴隷と主人の関係、服従と隷属の関係がまだわかっていない。

「ここで..?」
 隷子は信じられないような顔をして再び俺に問うてきた。

「ああ。」俺は当然の如く頷く。

「これ以上は..、ああ..お許し下さい..。埋め合わせは後で必ずいたしますから..」
 目を閉じた隷子は首を左右に振りながら、小さな声で囁いた。

 同年代の女生徒ばかりで溢れる体育館の中である。
 万一の場合の『行為』の発覚を恐れ、いざとなったら、すぐ隠せるように下半身だけは守ろうと言うのだろう。
 浅はかな女だ..。

 俺は隷子の願いには何も答えず、黙ったまま、今度は丸出しになった隷子の乳首に手を伸ばし、指先で摘み、爪を立てて思い切り捻り上げた。

 隷子の顔が恐怖と苦渋に歪む。
 だが、それよりももっと歪んでいたのは隷子の乳首だ。

 血の気を失い、乳房の形が変わるまで変形を強いられたそれは、まるでゴム細工の様に、延びきっていた。
 それが俺の隷子に対する返答だ。

「ひぃ..いっ..痛い..お許しを..お許しを..」
 激痛にたまりかねて、ついに隷子は小さな悲鳴を上げた。
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官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』

愛と官能の美学  Site

2017/03/27 (Mon) 08:24:36

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第10話 上の口と下の口  Shyrock作

「紫色の長ナスがグチョグチョと音を立てて喰いこむ景色って最高にいやらしいな~。
百合、記念に写真撮ってやりな」
「うふ、ナスの填め撮りなんて滅多に撮れないものね」
 百合はカメラアプリを起動させあやにレンズを向けた。
「やめて!撮らないで!」
「遠慮しないで~。あやさんのエロい表情もしっかりと撮ってあげるからね~。あはは」
「いやぁ~~~!」
 真司が手を忙しく動かせているところをオートフォーカスで連写する。
「きゃっ、真司の股間、もうギンギンじゃないの!?」
「こんなきれいな人妻さんにナスをぶち込んでおいて、興奮するなって言う方が
無理じゃねぇか?」
「それもそうね。じゃあ真司のデカチンぼちぼち入れてあげたら?」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像はあやさん)

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2225★

Mikiko's Room  E-mail  Site

2017/03/27 (Mon) 07:38:09

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「くはぁ」

 最後の空気が抜け、先生の身体からすべての力が失われた。
 残ったのは、重なった2体の亡骸。
 いや、すでに1体と言ってもいいかも知れない。
 2つの飴細工が炎天下でくっつくように、2人の身体は貼り付いていた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site

2017/03/26 (Sun) 19:57:34

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第9節をアップしました。
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 下着をつけていない状態で、スカートをめくって前かがみになったら・・・
 仁の前に自分が何を晒すのか・・・

「そんな・・・そんな・・・」 できない。杏樹は身体中に鳥肌がたった。

「杏樹!」 仁の鋭い声が飛んできた。
 だが、無理なものは無理だ。目の奥が熱くなってくる。

「エンジェル、勇気を出すんだ。ちゃんとできたら、今まで以上に感じさせてあげるよ。わかるだろう?」

 杏樹の皮膚に別の鳥肌が立った。
 仁に快感を与えられ続けて、2週間になる。
 杏樹の知らなかった感覚を仁は呼び起こしてくれた。

「もっと気持ちよくなりたくないか?」

 杏樹はセックスの虜になりかけていた。
 身も心もしびれるようなエクスタシーを何度も感じている。
 それは日ごとに増していた。

「も、もっと・・・?」
「ああ、そうさ。お前が協力してくれたら、もっとすごいセックスができる」
「でも・・・もっとなんて・・・怖い・・・」

 杏樹にとって、エクスタシーは喜びでもあり、恐怖でもあった。
 あんな風に自分が乱れ、感じるなんて知らなかった。
 快感に溺れながらも、罪を感じる時もある。自分は淫乱なのではないかと思うと怖い。

「俺達は夫婦なんだ。二人だけの時はいいんだ。誰も責めやしない」
 仁は優しい言葉で囁きかけた。まるで悪魔の誘惑だ。
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『時を巡る少女~アナタのためならエッチな女の子になります』 第21話を公開しました

羞恥の風  E-mail  Site

2017/03/26 (Sun) 13:22:53

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女~アナタのためならエッチな女の子になります』 第21話を公開しました。

本文抜粋……
「美桜、ここも剃るのか?」
「ここって、どこ?」
「ここって言ったら……」
「もう、わかっているわよ。クリトリスとオマンコの割れ目の処でしょ。うふふっ」
しばらくして、翔吾が曖昧に訊いた。
美桜も曖昧に訊き返していた。
翔吾が首の根元まで真っ赤にさせて言葉を濁して、美桜が代わりに答えていた。
かすれた喉を鳴らして、小悪魔な笑いも混ぜて。

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