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「裸にされた女教師」更新です

未知の星  Site  new!

2018/10/16 (Tue) 13:16:35

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「裸にされた女教師」第7話をアップしました。

 それを見て「いやよ、レイプしたら訴えてやるから!」5人は声を上げて股間を両手で隠した。
「レイプはしませんよ。犯罪ですから…」その言葉にホットする5人だが「でも、お尻と口は犯罪じゃありませんよね?」斉藤は5人のアナルを犯す気だ。

 「いや。そんな、お尻なんてイヤー!」志津江が泣き出すが、全裸になった男子生徒は5人目掛けて襲いかかっていく。
「いやー!」「やめて!」悲鳴が飛び交う中、マリ達は生徒によって押さえられてしまった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

爺様から仕込まれた露出癖 更新

知佳  E-mail  Site  new!

2018/10/16 (Tue) 05:58:18

林道から抜け出して、一散にどこかに向かう女を、遠間から、周囲に気づかれないよう別の道を使って追い始めた。

だが、よく見ると、双方とも、ある一点に向かって足を運んでいる。

そのことに、近隣の山でキノコ狩りをしていた爺さんだけが気づいて、後をこっそり追っていた。

その場所こそが、村の中でも秘かに名をはせた萱の原にあるまぐわいのメッカだった。


加子は美也子の血を分けた妹、美加の娘だった。

橘が、萱の原を始め、各所で姉の美也子にしでかした数々の凌辱のことで美加に謝りに行き、機嫌を取りなすうちに美加の恵まれない境遇を知り、つい相談に乗った。

ある日の午後、裏木戸を抜け、こっそり潜んできた橘は、美加の相談事に付き合ううちに、つい、情にほだされて組み伏した。

たまたまそれを、加子が物陰に潜みながら観ていた。

母親が、時折現れる男に組み伏されている。

苦し気に身悶えし、懸命に男の腕から逃れようとしていた。

よくよく見れば母の、下腹部深く、男から伸びたとぐろを巻いた大蛇のようなものが出入りし、その動きに母が苦しんでいるように思われた。

両腕を使って母の肩口をガッチリと押さえ込みながらも、男の顔は母の目や唇に向かってチロチロと蛇が舌を伸ばすように襲い掛かろうとしている。

下になった母は、懸命に男の胸や腕に両手を伸ばし突っ張り、払いのけるがごとく仕草を見せ、一方で両足はしっかり男の太腿を捉え、自身の下腹部に引き寄せようとしている。

「・・・ダメ・・・あの子に観られてる」

「魅せてやれよ、減るもんじゃなし、第一 今更抜こうにも抜けないだろう?それとも抜くかい?」

観るものをして、疑問と言わざるを得ない格好で、母と男は長い間絡み、鬩ぎ合っていた。

「・・嫌! いじわる・・・」

リズミカルに動く男の腰の、その先に生えたような大蛇が母の体内に出入りするたびに、母の表情は、まるで言葉とは裏腹にとろけるような表情に変わっていった。

参照:http://maximeroxs.blog.fc2.com/

SM小説『イヴ 桃ざらし(改)』

愛と官能の美学  Site  new!

2018/10/15 (Mon) 23:15:56

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

SM小説『イヴ 桃ざらし(改)』
(キーワード:ファンタジー・SM・羞恥)
第5話「酔いどれと壁尻」 Shyrock作

「尻の張りからすればまだ若い女だな」
「それにしてもきれいなマンスジだな。眺めているだけでよだれが出て来そうだ」
「はっはっはっは~!おまえはよだれで済むのか?おいらはこっちが元気になって来たぞ!」
「わしの見立てではあのオマンコあまり使い込んでいないようだな。もったいないことよ」
「へえ~、じいさん、見ただけで分かるんだ。すげえな~」
「そんじゃ、今夜こっそりとおいらがいただいちゃおうかな?」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「魔法使いコウタ」更新

新・SM小説書庫2  Site  new!

2018/10/15 (Mon) 22:02:58

お世話になります。

「魔法使いコウタ 6.淫乱化(2)」更新しました。

 昔からアソコの匂いを嗅ぐのがクセだった変態の私です。オッパイもお尻も人並み以上に育ってしまい、とうとうエッチな本性が表れて来たのかも知れません。どんどん欲深い浅ましさに変わっていく体を持て余した私は、ほとんど自暴自棄な思いで、ローターを貼って学校に行くという悪魔の囁きに耳を貸してしまいました。あえてピチピチの小さめな下着で3つの敏感な豆にしっかり密着するよう張り付けたローターを押さえ付けると、そのイケない感触だけで私はもう気もそぞろ。胸と腰を揺さぶるように動かせば微妙に擦れる快感でウットリしてしまいます。こんな嫌らしい事してる女の子なんているのかしら?

「人権停止法第5条」です

未知の星 別館  Site  new!

2018/10/15 (Mon) 17:20:16

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回から「人権停止法第5条」の連載を始めました。

 「見ろよ、素っ裸だ。オ○ンコ丸出しだぞ!」「屈辱刑の女だ!」叫ぶ声が聞こえた。
「見てみようよ」興味深く、裕美が覗くと「あ!」裕美は声がでない。
生まれたままの姿にハイヒールを履き、乳房と絨毛に覆われた股間を晒して、電車を待っていた。
女性は、周りの目が気になり、俯いたままだ。
「すげえ、オ○ンコがもっと見たいな!」「オッパイを触りたいよ」乗客達は、全裸の女性を批評していくが、女性の目からは、うっすらと涙が滲んでいた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

官能小説『時を巡る少女~アナタのためならエッチな女の子になります』

愛と官能の美学  Site  new!

2018/10/15 (Mon) 17:16:51

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『時を巡る少女~アナタのためならエッチな女の子になります』
(キーワード:ファンタジー・ラヴ・時空・レズ) 
第7話 「あなたのためならM字開脚も平気」 
とっきーさっきー 作 
 
「サキコ……様、どうか翔吾のこと……いえ、美桜は今からオナニーをします」
声にしてから後悔して、それでも美桜は恥辱な宣言をしてみせた。
そして、鷹揚にうなずくサキコを前に、肌に貼り付かせた腕を離した。
右手を胸前へと伸ばし、少し迷った末に左の乳房に触れさせる。
左手を割り開かれた腿を横切るように差し入れ、
指先をしばらく彷徨わせてから乙女の恥部に添わせる。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「淫欲の街」更新しました

赤星直也のエロ小説  Site

2018/10/15 (Mon) 12:39:38

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「淫欲の街」第26話をアップしました。

「だったら、ここの校庭を3周だ。しかも、素っ裸の上にオ○ンコ丸出しだよ」ビデオを構えた。

 「撮るのだけは、許して、走るから…」
「ダメだ。撮らせないなら、素っ裸のドライブだ!」
「わかった。撮ってもいいわよ」2人は撮られるのを覚悟で、走り始めた。
走り出すと、乳房が左右に揺れて、それに。お尻も揺れている。

 「いいね。素っ裸でのジョギングも…」
「ホント、オ○ンコしたくなっちゃった!」ネオンと月明かりが、2人の全裸を青白く浮かび上がらせ、時折、淫裂に付けられたピアスが光っている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説『魔性少女妖子』(完結)

愛と官能の美学  Site

2018/10/15 (Mon) 07:58:30

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『魔性少女妖子』 
(官能ホラー・魔少女)後編(7) M・Y 作 

あの夜から、薫子はイジメをやめた。
誰も逆らわないし、寧ろホッとしていた。
だが理由を聞いても、薫子は何となくとしか言わない。
それは当然だった。
薫子もミチルも、あの夢を忘れているのだから。
お互いが夢にでたのは覚えているが、何故か中身を思い出せないのである。
ただとても、大切な夢だった気はするのだが。
けどそれでもいいと思えた。
今隣にいる相手を、親友だと思えるから。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2630★

Mikiko's Room  E-mail  Site

2018/10/15 (Mon) 07:28:08

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 まず、何から話しましょうか。
 氏名を名乗るべきなのかも知れませんが……。
 この格好ですから、名刺も持って来ていません。
 といって、名無しでは、この先話しづらいですしね。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

「淫欲の街」更新しました

赤星直也のエロ小説  Site

2018/10/14 (Sun) 17:24:41

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「淫欲の街」第24話をアップしました。

「わかっているよ。オ○ンコはしないから早く素っ裸だよ」優しく揉んでいく。

 「約束よ!」腕に絡まった紐も脱いで、乳房を露わにした。
上半身を脱ぎ終えると、スカートのファスナーとホックを外して、足下まで下げ、足を抜いた。
妙子は紫色のパンティ、美香はピンクのパンティだった。

 「これで許して貰えませんか?」2人は泣きそうな顔で頼み込む。
「オ○ンコさせるなら、履いててもいいけど…」
「イヤ。セックスしたくないです!」涙がこぼれている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/
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