名前
件名
メッセージ
画像
メール
サイト
アイコン
文字色
パスワード
プレビューする(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 20:34:06

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第14話をアップしました。
-----
※※ 第14話 遠 恋 突 入。。。 ※※

 彼氏が実家に引越して、先日から遠距離開始です。
 アパートで最後の夜、記念に(つーかいつもしてるけど・・・)エッチしました。
 上の階の人はまだ帰って来てないらしく、声出しOK!?

 まずはいつも通り、お風呂へ・・・。
 2人でイチャイチャしながら体を洗いっこしました。

 シャワーあ浴びながらキス。
 チュッチュッって軽いキスから徐々にDキスへ。
 お互い舌を出し、舌先を絡ませたり。

 彼は私の後ろから、私を抱えるように体を洗います。
 手にボディソープを取り、ゆっくり胸をマッサージするように。

 両方のおっぱいを丸くマッサージするように洗いながら、人差し指で乳首を刺激。
 耳元で「あんなの乳首、硬くなってきたよ・・・」って。

 左手はおっぱいを洗いながら、右手は下へ。
「あんなのここ、もう濡れてる」

 彼はボディーソープをシャワーで流し、膝まついて私のおま○こを舐めます。
 舐めにくいのか、浴槽の淵に座らされ、足を全開にさせられました。

「あぁ・・ん。Jくんの体、まだ洗ってないよ・・・」
 喘ぎながら私が言っても、彼は知らん顔。

 私の足の間に顔を埋めて、チュッチュ吸い付いてます。
 親指でクリ○リスを刺激しながら。
 私は、浴槽に座っていられなくなる程でした。

 2人で湯船に浸かって、お淫ら再開。
 お湯の中でも私のヌルヌルが判るって、彼はおま○こを撫で続けます。
-----

http://marsearthrise.com/

『寝取られ男の復讐』更新しました!

レメの官能小説  E-mail  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 20:16:14

『寝取られ男の復讐』第七話!

 優美ちゃんが高校を退学し、性風俗の世界に
 堕ちた事情が明かされるお話。

 僕も理事長になりたいな\(^_^)/
 名誉校長でもいいよ!

 http://remenovel.com/

『白雪百合』 前編(7)を公開しました

羞恥の風  E-mail  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 20:15:43

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『白雪百合』 前編(7)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
先日下着無しで登校するように命じられたのを、してこなかったコトがある。
学校のトイレで下着を脱いで屋上まできてごまかそうとした。
だがあっという間にばれ、恐ろしい罰を与えられたのである。
股間をたっぷり愛撫され、いきそうになった寸前に止められて、たっぷり媚薬を塗り込められたのである。
そのせいで、その日一日は本当に地獄だった。
意識しなくとも股間は快感を求めてしまい、無意識に腰を揺らす。

http://shuuchinokaze.red/

仮面の女医 更新です

赤星直也のエロ小説  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 12:22:58

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「仮面の女医」第9話の案内です。

「道代、今日はこれを着けるんだ」
「いや、恥ずかしくてできません!」
「写真があるぞ。それでもやらないのか」
「分かりました。やります」道代は着ている服を脱いでいく。
「そうだ、素っ裸になるんだ」黒川の前でパンティを脱いだ。
「ヘアも剃るんだ!」道代はブラジャーだけの姿で鏡台に座りヘアを剃っていく。
「これで許して下さい!」道代のヘアは恥丘周辺はツルツルになっていたが淫裂を隠していた。
「そこも丸だしだ!」黒川に言われ仕方なく剃るとピンクの淫裂が丸だしになり、割れ目から肉襞が飛び出している。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説『生け贄の婦警』

愛と官能の美学  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 09:53:52

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『生け贄の婦警』
(サスペンス・凌辱系作品)第5話 特別ショー  
赤星直也作

 店内に戻ると丁度、特別ショーの始まりを告げて、客席の中央には小さなテーブルが用意されている。
「あそこに脱いだのを置くんだ」糸沢が説明し「わかっわよ!」緊張していく2人だ。
やがて、音楽が流れると2人はそれに合わせてボタンを外すが、指が震えてなかなか外せない。
(恥ずかしい!)それでもやっとボタンを外し終え、白衣を肩から脱いだ。
「おー!」ピンクに染まった肌に、客が声をあげると(見られながら脱ぐなんて!)体も震えている。
2人は腕を白衣を脱ぐと真っ白な白衣が足下に落ちていく。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 09:18:04

-----
女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第1節をアップしました。
-----
 朝、目覚めるとゆっくりと準備を始めました。
 今日は木曜日、休みは今日と明日に取り、土曜と日曜を合わせて4日間ありますが、休み明けは月末の仕事が忙しいので、旅行疲れがあったら困るので早めの土曜には帰って来るつもりです。

 行き先は遠いところがいいのですが、目的もなくウロウロするには不安で、また車で移動するつもりだったので運転に自信がない私は結局、近場の伊豆半島に決めました。

 初日はお昼前に出て、修善寺あたりを少しだけ見学してから半島最南端向かうつもりで宿を予約しました。
 荷物を車に放り込むと出発です。

 あいにく天気は快晴とは行かず、それでも汗ばむ陽気でした。
 高速で都会を抜けると道は空いておりスムーズに車を走らせることが出来ます。

 伊豆半島は海水浴の名所で、多少は混むかなっと思っていましたが、夏休みにしては遅いのと、昼から行動したおかげでスムーズに走れました。

 伊豆には観光名所がたくさんありますが、本命は海だったので、観光もそこそこに下田に向かいました。
 下道を走ると結構時間がかかり、民宿に着いたのは夕方5時。
 民宿を選んだのはホテルや旅館に比べアットホームだからです。

 翌日の海水浴場は決めていませんでした。地元の人に聞いた方がより良い海水浴場が見つかるかと思えたからです。

 民宿は小さな建物で宿泊客は私の他に家族4人連れと、大学生らしい6人グループ。
 お風呂でさっぱりしたあと、食事室で夕食をとりました。

 食事中、大学生がこちらをチラチラ見られているのはわかりました。
 私の「みむし」もうずいて来たのですが、相手は大学生だし、成り行きにしだいでは最後まで行っちゃうかもしれません。

 それはやっぱり困ります。まして相手は6人もいますから・・・。
-----

http://marsearthrise.com/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #184』作:ハーレクイン

Mikiko's Room  E-mail  Site  new!

2017/02/28 (Tue) 07:30:46

------------------------------------------------------
「で、ですなあ、姐さん。お道はん」

 秀男は、一呼吸ついて、志摩子と道代に声を掛けた。

「へえ」
「へえ……」

 道代と志摩子は、ほぼ同時に短く返答した。
 秀男は話を続ける。
------------------------------------------------------
投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『性教育』更新しました!

レメの官能小説  E-mail  Site

2017/02/27 (Mon) 21:15:32

『性教育』第七話!

 はい、ここがJKの尿道です(´д`)
 ちゃんと視認しておくように
 テストに出ますぜー

 http://remenovel.com/

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』

愛と官能の美学  Site

2017/02/27 (Mon) 20:47:27

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説『人妻あや 悪夢の別荘地』
第6話 無毛の丘 Shyrock作

 あやたちの様子をうかがっていた俊介の悲痛な声が飛んだ。
「頼む!あやを辱しめるのはやめてくれ!」
「うるせぃな~、旦那は黙っててもらおうか」
「じゃあ、あやさん、パンツ脱いじゃおうか。何なら私が手伝ってあげるよ」
「お願いです……それだけは許してください……」
 あやは消え入りそうな声で訴えた。
「真司が言い出すと絶対に曲げないから諦めることね。
あんまり強情を張るともっと酷い仕打ちが待ってるかもよ」
 さりげなく百合が脅しをかける。
 あやは恥かしさで泣きそうになっている。
「さぁ早くパンツを脱いで」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像はあやさん)

☆更新しました☆

ひとみの内緒話  Site

2017/02/27 (Mon) 20:18:03

-----
憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第11章第6節をアップしました。
-----
「ワタシ、なんだか無性にチーズケーキ、食べたくなっちゃった。それもすっごくコッテリしたやつ」

 クルッと後ろを振り向いて、冗談っぽい口調でおっしゃった桜子さまのお言葉に、ギャラリーのみなさまがドッと湧きました。

「そんなに間近ならそれはそうでしょうねー。ここまでだってけっこう匂っているもの・・・」

 お気の毒に、とでもつづきそうな同情まじりのシーナさまの合の手に、私の全身がカッと火照りました。

 私の発情した性器の臭いが、このお店中に漂っているんだ・・・奥がキュンキュン、性懲りも無く蠢きます。

「でもやっぱりこれだけだとなんか物足りないなあ・・・」
 再び私の股間に向き直った桜子さまが、ソコを凝視してきます。

「やっぱり少し手を加えたいな・・・そうだ、鱗粉を散らしてみよっか。そうすれば蝶々にもっと躍動感が出るはず」

「ナオ、まだ動かないでね、もう少しだけ。それとちょっと反り気味になって、蝶々の部分をもっとこっちに近づけてくれる?」
 細いブラシを手にした桜子さまが、真剣なまなざしに戻っておっしゃいました。

「あ、は、はぃ・・・」

 私は、クラクラしちゃう甘美な疼きを感じながら、ご指示通り素直に、と言うよりむしろ悦んで、胸を張るように背中を反らしました。
 まるでギャラリーのみなさまに、自ら露出させているおっぱいを、さらにのけぞって見せつけるかのように。

 背中の弓なりに比例して腰がグイッと前に出て、桜子さまの眼前すぐにまでアソコを突き出す格好です。
 私の股間にお顔を埋めるようにして、桜子さまのブラシによるチロチロ愛撫が始まりました。

 この時点で、もはや私の中に理性や常識は、まったく残っていませんでした。
 この至福の時間がずーっとつづいて欲しい・・・そんなふうに思っていました。
 
 恥丘を思い切り前に突き出して桜子さまのブラシの愛撫を感じながら、私を取り囲んでいるみなさまのお顔を順番に盗み見ました。
 シーナさまのニヤニヤ笑い、純さまの呆れたような苦笑い、試着のお客様の軽蔑しきったまなざし、新しいギャラリーさまたちの好奇に爛々と輝くお顔・・・

 いつの間にかシルヴィアさまとエレナさまも輪に加わっていました。
 おふたかたともさっきよりももっと肌も露でキワドイ原色のドレス姿で、私に笑いかけていました。
 レジ側のハンガーラックのほうには、さらに新しいお客様が数人増えて、こちらを視ているみたいでした。
-----

http://marsearthrise.com/
レンタルサーバー - アクセス解析 - 動画 - - ノウハウ - ライブチャット

FC2無料掲示板
< /noscript>